平成29年度に消防署湯本分署配備の高規格救急自動車を更新しました。

 新車両には、心肺機能が停止した傷病者に胸骨圧迫と人工呼吸が自動的にできる自動心肺蘇生器や、最先端の救急医療資器材を搭載しました。

 今後も、地域の安全安心を守るため救急現場の最前線で昼夜を問わず質の高い救急医療サービスの提供を目指します。