高規格救急自動車を更新しました!!

 新車両は、以前のものに比べて、救急救命士などが処置を行えるように室内空間が広くなっています。

また、各種機材の配置を使いやすいように見直すとともに、最先端の救急医療資機材を積載しました。

さらに、赤色灯・ライトなどにLEDを多く使用し、消費電力を大幅に抑えています。

 これからも救急現場の最前線で、昼夜を問わず救命率向上のため、活用していきます。