観光まちづくりの充実・維持に係る財源のあり方に関する検討会議
会議概要
本町が観光地として一層発展・成長するためには、「観光」と「暮らし」を車の両輪のようにとらえて、両者が相互に好影響をもたらすような観光まちづくりに係る施策の推進が必要となります。このための財源のあり方について調査審議する検討会議を行っています。
会議は公開で行いますので、是非お越しください。
箱根町観光まちづくりの充実・維持に係る財源のあり方に関する検討会議 規則 [101KB pdfファイル]
委員名簿
箱根町観光まちづくりの充実・維持に係る財源のあり方に関する検討会議 委員名簿(PDF/113KB)
報告
中間報告以降、令和10年4月の宿泊税導入を目指すという町の方針を受け、先行団体の状況把握や、専門部会による調査審議、アンケート調査等を踏まえ、約1年間で5回にわたり多角的な視点から検討を重ねてきた結果、令和8年5月25日に宿泊税の具体的な制度内容(案)を取りまとめた報告書が提出されました。
中間報告
令和元年度以降13回にわたり、学識経験者、観光関係団体や地域団体、公募委員による専門的かつ幅広い見地から議論を重ねてきた結果、令和7年5月に中間報告書が提出されました。
令和元年度
令和2年度
令和5年度
令和6年度
令和7年度
令和8年度
第1回会議(令和8年5月25日開催)【更新しました】
お問い合わせ先
更新日:2026年6月16日




