令和8年6月12日(金)に「横浜国立大学との連携取組事例発表会」を開催しました。
 今回の研究内容は、横浜国立大学経済学部伊集ゼミによる「宿泊税導入に向けた合意形成プロセスの研究」であったため、町議会議員の皆さんの前で発表させてもらいました。発表後の意見交換では、発表者の学生と議員の皆さんが、発表内容に関する質疑応答をしたり、学生の視点から観光客への周知や理解に関するアドバイスをもらったりするなど、お互いの理解や交流を深めました。

  

 

 

 

 

 

 

プログラム

 1 横浜国立大学の学生による研究成果の発表 

   ・箱根町の宿泊税導入に向けた合意形成プロセスの研究【横浜国立大学経済学部 伊集ゼミ】

 2 意見交換

発表会の概要

資料等

お問い合わせ先